2010年4月3日土曜日

呑みました!

☆ 『宵の椿』 淡島通り・淡島交番近くに夫婦でやっている店。
 若いが、ご主人(椿さん)はフランスで修業。和とフレンチの融合した店。
(キンキの煮つけ・玉葱と空豆の掻揚げ・餃子・ささ身梅・アスパラの豚肉巻き)
まずは、グラスのビール。続いて、黒糖焼酎・珊瑚・・・他にも色々!
奥様の久美子さんは色白の美人だよ!
くつろげる空間が良い感じ!
☆ 管理人さん・・・コメント有難う!
『不運』『黒人』なるほど・・・何となくピンと来ます。
マリオン・コティヤールの役はクローク係でインディアンの血筋が入ってる役。
「死んだとしても魂は君の元へ行くから」的な・・・は良い解釈!
ジョニーの最後の言葉らしい『バイバイ・ブラックバード』
☆藏原君・鯛家のメンバー・謎の読者さん・・・みんな、有難う!
他の人も、気軽にコメント下さいね。     Kamopです。

2010年4月2日金曜日

映画観ました!No.16

◎『理想の彼氏』 監督 バート・フレインドリッチ <ジュリアン・ムーア>の夫。
☆キャサリン・ゼタ=ジョーンズ『幸せのレシピ』
☆ジャスティン・バーサ『ナショナル・トレジャー』
離婚して、ニューヨークに引っ越したばかりの40歳シングルマザーと
カフェで働く25歳の青年とのロマンチック・コメディ。
男の子と女の子の40ママだがキャサリンが良いんだよね。
25歳の青年も青くさ過ぎず・・・5年後の世界中旅した後の彼が良い。
再会が爽やかで、自然で、「良かったね」と呟きたくなった。

◎『そんな彼なら捨てちゃえば?』 監督 ケン・クワピス
キャスト・ベン・アフレック ジェニファー・アニストン ドリュー・バリモア スカーレット・ヨハンソン
「セックス・アンド・シティ」の脚本スタッフが恋愛群像劇を手掛けた。
セックス・アンド・シティより下品ではなくアメリカらしい映画だと思った。

Kamopでした。

※投稿が少しづつだが増えて嬉しいです!もっと、書き込んでね♡♡♡

2010年3月31日水曜日

まだまだ寒いですね!

☆山手通りの首都高速・渋谷~新宿間が28日にやっと開通しましたね!16:00~
長かったですね・・・何年も前から工事を見てるので、はーあって感じです。

☆29日
今度やる舞台のキャスティング&スケジュール確認で小森氏と3時間くらい打ち合わせた!
大変難しく、難儀しました。
決める事は大変です・・・が、鳩山さんは決断力・リーダー力無さ過ぎ
日本の未来が危ぶまれる。
☆30日
久々の晴天。
表参道ヒルズ裏の新潟館に行って来ました。
その後、明治神宮に寄りました。
加藤清正の井戸がパワースポットとテレビで紹介されてから行列らしいと聞いてたが、本日も並んでいた。
入場料500円かかるのだが、儲かってますね!去年は閑古鳥だったのに・・・
西門(参宮橋方面)に宝物殿があるのだが、広い芝生と桜と池と太鼓橋、空は雲一つ無い青空で時間が止まった感が、とても心地よかった。
明治神宮敷地内は、全てパワースポットだと思う私は豊かな時間を過ごせ、至福の感を味わいました。その後のWSが無ければ・・・もっと幸せだった。
久々に鯛家さんに行きました。
ゑびすの中川君が入ってました。3月21日に入籍したそうです。
おめでとう御座います! 中川君。 

Kamopでした。

2010年3月26日金曜日

映画を観ました!No.15

◎『パブリック・エミネーズ』 監督・マイケル・マン
キャスト・ジョニー・デップ/クリスチャン・ベイル/マリオン・コティヤール
1933年アメリカ大恐慌時代の義賊。伝説のアウトロー・ジョン・デリンジャー(ジョニー・デップ)とFBI(クリスチャン・ベイル)との攻防を軸に「エディット・ピアフ~愛の賛歌~」の(マリオン・コティヤール)ビリーとの愛のストーリーが綴られる。
監督のマンは過大にジョンを描かず、英雄伝説物語にして無く、銀行強盗と銃撃戦とビリーとの愛と仲間の死とラストの射殺をただ描いていながら感じさせられる・・・そんな作り!
「バイバイ・ブラックバード」の歌の意味が知りたかった!

◎『2012』 監督・ローランド・エメリッヒ
「インデペンデンス・デイ」の監督のディザスター・ムービー
マヤ暦2012年12月21日 地球滅亡を予言している。
太陽ニュートリノが変異し地球のコアを過熱、地殻が崩壊して大地震・大津波で滅亡か!
ノアの箱舟的な舟で人類の種と生物の種の存亡を防ごうとした。

呑みました話し!

昨夜、中野笑店(役者事務所名)『今キテます会!』に参加した。
中野社長・藏原君・みのりさん・ユウちゃんが集い、梅ヶ丘の「千春」で
楽しく、酒を酌み交わし、話も色々と盛り上がりました。
CMゲット、舞台、映画と・・・・今、ノリノリの中野笑店!
遅れて登場の後藤君は、初Vシネ現場(ナイターLOC)を体験して
楽しそうに感想を述べていた。
次回は、花見で餃子でワイワイガヤガヤ・・・楽しい吞み会期待してます!
kamopでした。

2010年3月21日日曜日

北区・内田康夫ミステリー文学賞受賞イベント!

今年、3月20日に第8回北区内田康夫ミステリー文学賞受賞式が開催された。
今年の大賞受賞者は『完璧なママ』(松田幸緒)さんであった。賞金100万円は北区も頑張ってますね!
受賞イベントとして昨年受賞した『幻の愛妻』(岩間光介)さんの作品を舞台化し1日だけの贅沢な作品を観る事ができた。 演ずるは、<劇団・虎のこ>金子裕が脚色・演出・出演し、吉川裕朋・西慶子達が固めている。 ゲストミュージシャンに、ジャズギターリストの宮之上貴昭さんが生参加し芝居とコラボした。
芝居のセリフと演奏するリズム(音)が邪魔し合った気もするが・・・芝居は、楽しかった。
ミステリー文学賞作品なので、謎解き物語なのだが、「虎のこ」がやると、スピーディーでコミカルに、謎に心とらわれ、最後にホロリトさせる。1日だけでは勿体無いと思えた。
改めて、金子・吉川・西の芝居は安心して、楽しく観れた。 流石だと思いました。
6月の本公演、楽しみにしてるからね♡♡♡ みなさんも観てあげて下さいね!
kamopでした。

2010年3月19日金曜日

映画観ました!No.14

◎「ウェイヴ」 監督・アニス・ガンゼル ドイツ映画
実際に起きた事件を基に、映画化された問題作・・・
何処にでもいるような高校生たちが、たった五日間の『独裁論』授業で集団狂気にのめり込む心理実験ストーリーである。 
その集団は”ウェイブ”と名付けられ、実験を始めた教師ですら制御出来なくなる!
最初は、簡単なルールが次第に人を支配しだした。
1.リーダーの名前には”様”をつけ敬う
2.許可無く発言してはならない
3.クラスの仲間はお互い助け合う
4.制服として白いシャツを着用
国が、社会が、会社が、家庭が、学校が、仲間が、友が、恋人が・・・違う・馴染めず・差別・偏見・嫉妬・すれ違い・・・共有・一致・団結・統合・安心・実感・生きる・・・快感!充実!不可欠!・・・『ウェイブ』が必要!
昔・・・中学生時代、集団催眠をかけて大問題になった事を思い出した。(私ごと・・)
◎ 「リミッツ・オブ・コントロール」 監督・ジム・ジャームッシュ
スペインを比喩して難解に差別した・馬鹿にした映画。 
工藤夕貴が出ている。ジムワール全開!