◎東京江戸博物館・・『五百羅漢・増上寺秘蔵の仏画・幕末の絵師 狩野一信展』 7月3日(日)まで・・150年の時を越え、第二次世界大戦の壊滅的打撃を逃れ、狩野一信「五百羅漢」全100幅が、今観られる!!96幅まで描き終えて病死、残り4幅は、妻・妙安、弟子・一純らが補い十年の歳月をかけ完成させた。 素晴らしい作品だ・・・今生で二度と全部を観られるチャンスが有るだろうか・・・・是非、観て欲しい。
Kamopです。
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